バイクの排気量で選ぶ!おすすめコンテナ・ガレージサイズ一覧

2020.07.22

バイクの排気量で選ぶ!おすすめコンテナ・ガレージサイズ一覧

habitの屋外型コンテナなら、バイクの収納も可能です。
バイク専用ガレージやバイク専用コンテナもご用意しております。
イタズラや盗難が心配な方や、大型バイク・複数バイク・カスタムバイクの保管場所にお困りの方。
メンテナンスのガレージとしてご利用したい方。様々なニーズにお応えいたします。

ご来社不要・対面契約も不要です。
24時間バイクを出し入れ可能。無料スロープ完備。監視カメラ・ピッキングが困難なドイツ製の強固な鍵でセキュリティ面も万全です。
バイクの大きさやcc別に、オススメの収納方法をご提案いたします。

バイク

バイクユーザーの皆様、バイクの保管場所にお困りではありませんか?
バイクはガレージ以外にも、通常のコンテナにも収納ができます。
大切なバイクを雨風ホコリや盗難から守り、楽々出し入れできるスロープを標準装備。24時間いつでもご利用いただけます。

24時間出し入れ自由

収納したバイクは、365日24時間いつでも出し入れ自由です
通勤通学以外にも、バイクの整備やメンテナンスを行う場所として、バイク以外の趣味の道具の保管場所としてもご利用いただけます。
「仕事帰りにストレス発散にバイクを走らせたい!」突然思い立ったとしても、自由に出し入れして思い切りバイクを走らせられます。
部屋の大きさにもよりますが、勿論終わった後の整備も思いのまま行えます。


安心の防犯セキュリティ

大切なバイクをお守りする為、多くのバイクガレージ、屋外型レンタルコンテナ、バイクコンテナ等に、防犯カメラを設置しております。
※防犯カメラが設置されていない物件もある為、詳しくはお問い合わせ下さい。

お客様の大切なお品物をより安心して収納頂けるよう、habitでは更に、強化南京錠を使用しております。
habitでは、ドイツの鍵名門「ABUS」を利用しております。創業80年、世界110か国以上で高い支持を得ている、世界最高峰の南京錠です。
機能性とデザインにおいて常に厳しい目を持つドイツにおいて、常にトップレベルに君臨するその実力は世界が認めています。 破壊工作や腐食に対応した高性能。
二重ロックを搭載している部屋も多くありますので、詳しくはご相談下さい。

詳しくはコチラ
【コンテナ】防犯対策!ABUS強化鍵のご紹介


部屋内のレイアウト自由

コンテナの部屋内は、棚やラック等、自由にレイアウト可能です。 ツーリング後に、バイクメンテナンスを行う道具や、手袋やヘルメット、工具、ジャケットなども一緒に収納出来ます。 バイク用だけでなく、他の趣味の道具も一緒に収納する事も出来るので、自分だけの空間をカスタムする事が可能です。自分だけの秘密基地を自由に作れますよ。

バイクスロープの無料貸出

通常コンテナへ収納するバイクユーザーの方へは、バイクスロープの無料貸出を行っております。(バイクコンテナは標準装備)
コンテナの床と、スロープ設置部分に約5cm~8cmの段差が生じるため、重量のあるバイクの場合は出入時に負荷がかかる場合があります。
負荷軽減のコンパネもご用意しております。
スロープの段差を軽減し、よりスムーズな出し入れをサポート致します。詳しくはお問い合わせください。


清掃管理

実はコンテナ運営会社各社、おざなりになりがちなのが「清掃管理」です。
ですがhabitでは、清掃管理を徹底して行っております。
貸し出す前の室内は必ず清掃をし、傷や汚れが目立つ場合は、床にペンキを綺麗に塗ってピカピカなお部屋へ仕上げます。

お客様が安心して、そして気持ち良くお荷物を預けることが出来るようにと、入室前には必ず徹底清掃を行っております。

実際の清掃風景はコチラ
イコムのこだわり徹底清掃ご案内


更には物件の清掃巡回を行っております。
不法投棄や不正駐車の取り締まり、更には草むしり等、各物件行っております。


作業用テントで広々とメンテナンス

「バイクのメンテナンスを、広々空間で行いたい」
「夜間でも明るい照明の下でメンテナンスしたい」
「電気や水道をメンテナンスに使いたい」
「雨の日でもメンテナンスをゆっくり行いたい」
そんな声にお答えして、物件の一部に作業用テントを設置いたしました。
テント型で雨風安心、照明・コンセント(2ヶ所)・水道完備、24時間利用可能!
作業用テントが設置されているコンテナ物件のご利用者様は、いつでも無料で利用できます。

【コンテナ】作業用テントのご案内



バイクをコンテナへ収納する際には、選び方のポイントがあります。
防犯重視であれば専用ガレージやバイクコンテナ、メンテナンスも行いたい・複数バイクを収納したければコンテナ、というように、用途に合わせて使い分けも可能です。
屋外コンテナやバイクガレージ、バイクコンテナの広さ、間口のサイズ、それぞれの特徴をご紹介いたします。

屋外レンタルコンテナ(5,800円~) 屋内トランクルーム
屋外コンテナ 屋内トランク
物件数の多さNo,1
車を横付けして荷物を直接出し入れ出来る便利さが人気!
紙や衣類等デリケートな物を保管するのにおすすめ
バイク専用ガレージ(10,800円~) バイク専用コンテナ(14,193円~)
バイク収納 バイクガレージ
バイクを収納していると分かりづらいガレージ仕様で安心収納 バイク専用スロープ標準装備!バイクユーザーに根強い人気

屋外レンタルコンテナ(5,800円~)

バイクは、専用ガレージの他、通常のコンテナにも収納が出来ます。
コンテナのサイズは、0.8帖、1.5帖、2帖、3帖、4帖、8帖。
バイクを1台収納する場合、ほとんどのお客様は1.5帖~3帖をご利用いただいております。


バイクをコンテナへ収納するにあたり、バイクのサイズピッタリのコンテナへ収納する事はオススメしておりません。
コンテナには、「高さ」「横幅」「奥行」のサイズがあります。
横幅が狭いと出し入れがしづらく、奥行が狭いとバイクが入らないというトラブルが起きてしまいます。
更に盲点となるのが、「間口」の広さ。
部屋の大きさが広くても、間口がバイクのハンドルよりも狭くて、部屋の中に入らないという事も起きかねません。
そんなトラブルを事前に防ぐためにも、まずはご自分のバイクの大きさを把握しましょう。
そして、バイクの大きさよりも少し大きめのコンテナを利用しましょう。
空いた空間にはメンテナンス用具を収納できるため、全く無駄にはなりませんよ。

実際のコンテナサイズは以下の通り。
広さ
間口(cm)
幅×奥行×高さ(cm)
0.8帖(10D/10S)
90×193
114x 109x229
0.8帖
1.5帖(5D/5S)
90×193
114×219×229
1.5帖
2帖(4D/4S)
100×193
143×226×229
2帖
2帖横長
3帖(3D/3S)
150×193
193×227×229
3帖
4帖(2D/2S)
180×193
292×227×229
4帖1
4帖2
8帖(1S)
190×193
232×590×230
8帖
バイクを収納できる屋外コンテナをさがす

バイク専用コンテナ(14,193円~)

「バイクを収納しているとバレずにバイク収納をしたい」
そんな声にお応えして、バイク専用のコンテナをご用意いたしました。
バイクコンテナと通常レンタルコンテナは、外からだけでは見た目の違いが分かりません。
habitのレンタルコンテナが立ち並ぶ中に、バイクコンテナも並んでおります。
これも、バイクを守る大きな要。
外からの違いはありませんが、バイク専用コンテナはその名の通りバイクを収納するために造られた専用コンテナです。
スロープは標準装備、外と中とで2重のロックを装備しております。
もちろん24時間365日いつでもご利用いただけます。


バイク専用ガレージ(10,800円~)

バイクユーザーに根強い人気の「バイク専用ガレージ」は、頑丈な構造で大切なバイクをお守りいたします。
鍵が開閉ドアに1個所、スロープ部分に2個所、タイヤ止めに1個所ついており、安心の4重ロック構造となっております。(※物件によりロック数は異なります。詳しくはお問い合わせください)
勿論24時間365日ご自由にご利用いただけますので、ツーリング後にメンテナンススペースとしてもご活用いただけます。
スロープも標準装備。物件によっては、スロープ出し入れを補助するダンパー付ガレージもございます。

最大の特徴となる、奥行2.8m。1000㏄の大型バイクでも安心して収納可能です。
バイクの収納をすることを考えて造られた、バイク専用ガレージです。

バイク寸法 広さ(cm) 幅×奥行き×高さ(cm)
バイクガレージ 約2.4帖 140×280×200

※物件によっては、若干誤差の生じる場合がございます。


原付

バイクは、「全3・全幅・全高」を統合して「車体サイズ」としています。
コンテナにバイクを収納するに当たり、重要なのは「全長」そして、「全幅」です。
全長とは、フロントタイヤの前端からリヤフェンダー、もしくはリヤステーの後端までの長さです。
原付はコンパクトな造りのため、最も長い全長でも2m、平均の全長は1.7mです。
平均的な全長を元にして、収納する場所をご紹介した場合、1.5帖サイズのレンタルコンテナをご紹介いたします。勿論バイクガレージも利用可能です。

1.5帖2帖

原付二種は、全長が最も長い車種でも2m20cm、平均全長は188cmです。
平均的な全長を参考にした場合、原付2種でしたら、1.5帖サイズのレンタルコンテナに収納可能です。
勿論、バイクガレージも利用可能です。
ただし、車種によっては奥行、横幅が広くて入らないという場合がございます。
一度バイクが実際に入るかどうか、入庫する予定のバイクをお持ちして内見を行う事をオススメしております。

1.5帖2帖

中型バイクの最も全長が長い車種は2.4m、最も短い車種は1.84m。平均の全長サイズは、2.2mとなります。
平均的な全長を参考にした場合、2帖サイズのレンタルコンテナに収納可能です。
勿論、バイクガレージも利用可能。
車種によっては奥行、横幅が2帖では入らないという場合がございますので、入庫予定のバイクをお持ちしての内見を一度事前に行う事をオススメしております。

2帖バイクガレージ

排気量251cc~400ccの中型バイクで、最も全長が長い車種は2.5m、最も短い車種は1.98m。平均の全長サイズは、2.2mとなります。
平均的なバイクのサイズを基準とした場合、2帖サイズのレンタルコンテナへ収納可能です。
もちろん、バイクガレージも利用可能です。
しかし、車種によっては奥行、横幅が2帖サイズでは入りきらない可能性もあります。事前に入庫予定のバイクをお持ちして内見を行う事をオススメします。

2帖バイクガレージ

排気量が400ccを超えるバイクは、搭載しているエンジンが大きく、バイクの車体自体も大きい為、一般の屋外駐車場を長期間利用する事はオススメできません。
車体が大きいと目立つ為、イタズラや盗難の対象になりやすく、収納保管場所にも気を配る必要があります。
特に1000ccのバイクは、最も全長が長い車種が2.7m。平均は2.3mです。重さも400kgを超える車種が多くある為、他の駐車場利用者がバイクを倒した際、巻き込まれて倒されてしまったら被害が甚大となります。
平均的な全長を参考にし、収納場所をご紹介した場合、特殊な形や大きいサイズのバイクの場合、3帖以上が必要となります!
特にカスタムを施しているバイクの場合、間口のサイズにより入庫出来ない場合があります。
必ず一度、入庫予定のバイクを実際にお持ちして、事前に内見を行うことをオススメいたします。

3帖バイクガレージ

dorobou

今バイクを置いている場所は、安全な場所ですか?
バイクのカバーは外されていませんか?駐車している間に、バイクのカバーがずらされていたら、車種をチェックされている可能性が高いです。
更に、バイクにチラシが貼り付けられていたら、窃盗団にマークされている証拠
実際に買取業者が貼り付けている可能性もありますが、持ち主がバイクに注意をどれだけ払っているのかのチェックを行われている可能性が高いです。チラシが貼り付けられているのをそのままにしていると夜間に盗み出されてしまう事がある為、チラシはすぐに取り除きましょう。
ですが、チラシを取り除いたとしても窃盗団にチェックされている事には変わりありません。
市販されているチェーンロック等の鍵は、窃盗団の手にかかればすぐに取り外されてしまいます。
一つの窃盗団からの難を逃れたとしても、自宅の庭先や近所の屋外駐輪場に駐車をしていると、すぐに別の窃盗団に目を付けられてしまうでしょう。
屋外に駐車をするのでしたら、簡単には外されない鍵を使用する事、窃盗されそうになったら音や光を出して周りの注目を引くような仕掛けも必要です。

バイク

habitのレンタルコンテナやバイクガレージでしたら、防犯カメラの設置や、二重鍵構造、夜間照明等、防犯体制が整っております。
24時間照明利用可能・電気・水道も自由に使ってバイクのメンテナンスが思い切りできる作業用テントを設置している物件もあります。
検討する際には、必ず手持ちのバイクを持参して、実際にレンタルコンテナの中に入庫できるかを確認する事も忘れないようにしましょう。

バイクを完全に雨風から完全に守る保管方法【決定版】
バイクコンテナのご案内
バイク収納のご案内
【コンテナ】作業用テントのご案内
【コンテナ】コンテナBOX・トランクルーム・バイクガレージ・コンテナとは



キャンペーン実施中!

バイクのレンタルコンテナ保管を始めるチャンス!
今なら、期間限定のキャンペーンを実施しております。
とってもお得にレンタル収納スペースを始められるキャンペーンで、お得に収納生活をはじめられます!

実施中のキャンペーン一覧



ご依頼を頂きましたら、翌営業日までに担当者よりお電話又はメールにて
確認のご連絡をさせて頂きます。
ご不明な点などございましたら、その際に担当までお訪ねください。

お問合せ

お気軽にお問合せ下さい。
お問い合わせをいただいた当日(もしくは翌営業日)にお電話させていただきます。

お電話でのお問合せ・・・0120-109-156
(平日9:00~18:00 / 土日祝日9:00~17:00)

メールでのお問合せ・・・コンタクトフォーム