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2023.03.08 トランクルーム

急に転勤が決まったらやるべき3STEP!困ったら荷物を預けて落ち着くべし!

  1. 急な転勤!家や荷物はどうする?
    賃貸の場合
    持ち家の場合
  2. 転勤の際の荷物に困ったら荷物の一時預かりをする
    荷物の一時預かりサービス一覧
    引越し業者と提携しているトランクルームを利用するのがオススメ
    トランクルームの料金相場
    トランクルームを利用するメリット
    トランクルームを利用するデメリット
  3. あなたはどっち?診断チャートでオススメ一時保管場所を診断

急に転勤を命じられた!

急な引越し

異動命令は焦ってしまいがちですが、今の環境や家庭など、ご自身の背景によって対策は異なってきます。
一口に転勤と言っても、隣の県に移動する程度で済むこともあれば、海外赴任というケースもあります。
異動期間も、短期から何年もかけての長期間と、様々です。
まずは落ち着いて、一つずつ対策を考えていきましょう。


「急すぎて引越し先が決まらなくてホテル住まいになってしまった」「引越し業者が見つからない」「荷物を全部処分せざるを得なくなった」「異動中、放置していたら持ち家が傷んでしまった」
こんな事にならないよう、すぐに一つ一つ対処をして行きましょう!
今回は、急な転勤が決まってしまった時のやるべき3つの事をご紹介いたします。一時荷物保管の方法や、それぞれの料金、メリット・デメリットもお伝えしますので参考にしてください。


今住んでいる家が賃貸の場合は、契約期間を確認しましょう。
マンション・アパートなどの賃貸物件の契約期間は、一般的には「2年」と定められている事が多いです。
1年未満の契約期間で賃貸契約期間中に引越しをしたとしても、通常は違約金は発生しません。
ただし「退去予告」は早めに申し入れておきましょう!
契約期間中いつでも解約ができるとはいえ、貸主は退去後部屋のクリーニングや次の利用者を探す必要もあります。
その為、賃貸契約をした段階で退去予告の期限で定められてる事が一般的です。
30日〜60日前に退去予告期限が定められていることが多い為、急な転勤命令の場合には間に合わない可能性があります。
転勤が決定したら、まずは一度契約書を確認しましょう。




急な転勤でも困らない荷物の置き場所にオススメのトランクルームはこちら


持ち家で暮らしている場合、転勤は困ってしまいますね。
売却する、空き家にする、貸出をする等、様々な方法があります。
急なことで、転勤先の準備で手一杯になってしまい、今住んでいる家のことは何も出来ずに空き家のままにしてしまうという方もいます。


ですが、「空き家は痛む」と聞いたことはありませんか?
家は人が住む事で、空気が循環します。
室内に湿った空気がこもったままでいると、空気の入れ替わりが起こらず家自体が空気中の水分を吸湿してしまいます。
さらに雨戸も閉め切ったままでいると、建物の木が腐り、ダニや細菌が繁殖して、結果的に建物が傷んでしまうのです。
もう戻らない事が決定的であるのなら、売却してしまっても良いでしょう。
ですがまだ買ったばかりの家であったり、将来的に家に戻る可能性がある場合には、主な選択肢は以下の3つとなります。

空き家は傷む

持ち家の管理その1 親戚に留守中の管理を頼む

もし近くに親戚が住んでいる場合には、管理を頼んでしまうのが一番現実的です。
親族ということで頼みやすい事と、管理会社に依頼するよりも費用を安く抑える事が可能です。
また家具や荷物も置きっぱなしにしたままで家を離れる事ができるので、荷物の一時置き場に困る事もありません。


ただし管理の方法をしっかりと教える必要があります。
清掃だけでなく、郵便物・宅配便の受け取り、給湯器の凍結予防、台風や暴風雨時の備え、マンションであれば管理組合の対応も行ってもらう必要があります。
もし水道を止めている場合には、排水口に定期的にペットボトルの水を流してもらう事で悪臭予防となる為、水回りの悪臭対策の依頼もしておきましょう。


持ち家の管理その2 空き家管理サービス

近くに親族がいない場合や、他に人に家を貸したくない場合には、空き家管理を管理会社に委託しましょう。
空き家管理サービス業者とは、有料で空き家を定期巡回・管理をしてくれるサービスです。
親族の管理では、一般的な清掃と郵便物の引き取り程度しか行われません。
ですが空き家管理サービスでしたら、プロですので安心して管理を任せる事ができます。
他人に家を貸すわけではない為、転勤期間の急な変更にも対応できます。


ただし賃貸収入はないため、支出のみがかかります。
運営会社により異なりますが、管理内容はある程度決まっています。
ですが、基本の管理メニュー以上のサービス内容を求めた場合、途端に料金が跳ね上がってしまいます。
とはいえ、近年は空き家に特化した空き家管理サービスも数多く増えてきている為、どうしても人に貸したくない場合には近くに空き家管理サービスがないかを調べてきましょう。
もし住宅ローンの返済だけでも苦しいようでしたら、いっそ一時的に賃貸に出すという選択肢もありますよ。


持ち家の管理その3 賃貸に出す

家を賃貸に出すメリットは、まさに「賃貸収入」を得る事が出来る点が1点。さらに「持ち家の管理維持」も入居者にやってもらえるという二重のメリットがあるという2点です。
入居者が決まるまで仲介手数料が必要ですが、入居者が決まってしまえばコストを最小限に抑える事ができます。
ただし賃貸に出すということは、家を他人に使わせるという事。
家具はそのまま使ってもらう事も可能ですが、荷物は一時保管場所に預ける必要が出てくるでしょう。
そして賃貸契約の期間が終わって、久しぶりに我が家に戻ってきた時に、細かい傷や小さな壁のシミができていたり、鍵付けが悪くなっているなど、クリーニングに出す程ではなくても細かい部分の損傷が発生している可能性があります。
さらに転勤期間が短くなった場合に、すぐには家に戻れない可能性も出てきます。



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不要品処分はいらない

持ち家を空き家としてそのままにしておく場合には、荷物はおいていく事ができます。
ですが、今現在賃貸物件に住んでいる場合や、賃貸に出す場合はすぐに引越しをしなければなりません。
持っていくもの、残しておくもの、処分するものを仕分けていきましょう。
海外赴任の場合、電化製品は電圧の違いで使えない物が多いため、日本に残しておいた方が良いでしょう。
引越し業者の予約が取れなくてすぐに引越しができない場合や、赴任が急すぎる場合には、ひとまず持っていくものだけをまとめて、その他の荷物は荷物一時預かりサービスを利用しましょう。


家財道具の廃棄が不要

急な転勤で家財道具の置き場に困った場合、できる限りは廃棄せずに保管しておきたいですよね。
荷物の一時預かりを利用すれば、廃棄をする必要がありません。
転勤が終わった際、すぐに荷物を引き取って元の生活に戻る事ができます。


荷物の梱包の様子

家財道具などの荷物を一時的に預けることのできるサービスは、大きく分けて3つあります。


1)引越し業者の荷物預かりサービス

新居の場所が決まっていて、引越し作業を引越し業者にお願いをする場合には、引越し業者の所有する倉庫へ荷物も預けることもできます。
もちろん倉庫を持っている運営業者に限られますが、引越し作業をお願いした業者にそのまま倉庫への搬入もお願いする事ができます。
預かり期間が短ければ引越し料金のみで利用できる場合もありますが、基本的には追加料金でのサービスとなります。
屋内トランクルーム、屋外倉庫、どちらに振り分けられるかは業者が決めるので、デリケートな荷物の保管には向かない可能性があります。
一旦荷物を預けたら自由に出し入れは出来なくなり、出し入れにはまた別料金が発生する可能性があるので注意しましょう。


2)宅配トランクルーム

家から段ボールに荷物を詰め込んで、倉庫業者に送って管理をしてもらう「宅配トランクルーム」を利用する事もできます。
ですが、あくまでも「段ボール」に詰められる荷物に限られます。
冷蔵庫やタンスなどの大型家財道具には利用ができません。
また荷物の管理は業者が行うため、自由に取り出しができない点にも注意が必要です。


3)トランクルーム

家に入りきらない荷物を安心して預けることのできるサービスをトランクルームといいます。
トランクルームに自由に荷物を搬入し、24時間365日いつでも自由に荷物の出し入れを行う事が可能です。
トランクルームには屋内型のタイプ、屋外型のタイプの2種類があります。
直接車から搬入を行う事ができ、自由度が高く料金面が割安。屋外に設置された「屋外型レンタルコンテナ」
空調で室内温度が一定に保たれ、警備セキュリティで施設が守られている「屋内型トランクルーム」
預ける荷物や使い方のタイプによってお好きな方を選択する事が可能です。



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引越し業者

引越し業者を使って引越しするから、新居に持って行かない荷物はトランクルームに預かってもらいたい。でも引越し業者がトランクルームを持ってなかった!
こんな場合には、「引越し業者と提携しているトランクルーム」を利用しましょう。


通常、引越し業者の運営する倉庫に荷物を預ける場合には、一括で料金を支払う必要があります。
ですが提携しているトランクルームでしたら、一括での契約ではなく短期〜長期での契約が可能です。解約の制限もないため、急に転勤期間が短くなった場合はすぐに契約を解除する事が可能です。


また引越業者の倉庫に荷物を搬入した場合には、倉庫の運営業者に依頼し追加料金を支払って荷物を出し入れを行うという場合が多いです。
倉庫の運営時間等も考慮しなければいけないため、すぐに必要な荷物を引き出す事ができません。
ですが、トランクルームやレンタルコンテナでしたら、出し入れは24時間365日いつでも自由に行う事が可能です。


関連記事はこちらを参照ください。

・【診断チャート付】habitのトランクルームとは? 選び方やサイズ一覧ご案内

・引越し前の準備でやるべきこと5つのチェックポイント

・同棲準備の段取りや注意点を押さえてドキドキの新生活をスタート!


トランクデイズ川口の外観

トランクルームの料金相場は主に立地、そして借りる部屋の広さにより変化します。
都心の駅チカ物件であれば立地も高いため、当然料金も高くなります。逆に、地方であれば立地は安くなるため料金設定も安くなります。
そして一口にトランクルームとはいっても、屋内型もあれば屋外型もあります。
habitが運営しておりますトランクルームでは、以下のようになります。


屋外型は、最安3,000円(1.5帖)〜50,000円(8帖最大サイズ)
屋内型は、最安2,000円(ロッカータイプ)〜45,000円(6.46帖)


一見すると屋外型の料金が割高なように感じられます。
ですが、借りる部屋の面積が同じであれば、圧倒的に屋外型の方が割安となります。
基本的に屋内型トランクルームは空調設備や警備セキュリティ等が施設に付随しています。
そのため、同じ部屋面積だと2,000円〜3,000円程、屋外型と比べて割高となる傾向があります。


トランクルームは、置き場のない荷物を預けることのできる便利なサービスです。
トランクルームを利用して得られる様々なメリットをご紹介いたします。


  1. 季節外の使わない物を収納して家がスッキリ片付く
  2. 長期・短期、どちらでも保管期間を選ぶ事ができる
  3. 災害時のリスク分散・保管庫に使える
  4. 周りの目を気にせず自分の城を作れる
  5. 荷物を預けて空いたスペースを広々使える
  6. 屋外型はバイクガレージとして活用可能

様々なメリットがありますが、急な引越しの荷物を預ける他にも、メリットは沢山。
オフシーズンの季節家電やレジャー用品等をトランクルームに預けることで、家をスッキリ広々使う事が可能です。
また家が火事になった際に大切な荷物が燃えてしまわないようリスク分散の保管庫として活用する事もできます。
同棲や結婚で、相手にはまだカミングアウトしたくない趣味のコレクションを保管して預けておけば、自分の城を作る事も出来ます。
使う用途は人それぞれ。利用の幅も、人それぞれに多目的に活用できます。




急な転勤でも困らない荷物の置き場所にオススメのトランクルームはこちら


トランクルームは便利なサービスですが、もちろんメリットと同じくデメリットもあります。


  1. 毎月の支払いが発生する
  2. 運営会社によっては営業時間内にしか出し入れ出来ない場合がある
  3. 遠いと不便

レンタルサービスを利用するため、当たり前ですが利用料が発生します。
毎月支払いを行うため、部屋のサイズや立地、価格はよく厳選しましょう。
長期で利用する事がわかっている場合、何ヶ月分かまとめて支払いを行う事で割安になるキャンペーン等もあります。
長期利用の場合は、運営会社に一度相談をしてみましょう。


便利なトランクルームですが、トランクルームの運営会社によっては出し入れのできる時間が決められている場合があります。
habitが運営しておりますトランクルームは、全物件24時間365日いつでも出し入れ可能です。


コンテナBOX、レンタル倉庫、貸し倉庫、レンタルボックス、トランクルーム等、名称や分類は様々ですが、利用目的は全て「収納保管庫」です。
荷物を預けることのできるサービスは、荷物の収納場所、サービス品質、利用形態、利用条件等、大きく異なります。

あなたが一体どのサービスに向いているのか? 一度診断チャートでご確認下さい。
・【診断チャート付】habitのトランクルームとは? 選び方やサイズ一覧ご案内


大きい家財道具は屋外レンタルコンテナがオススメ

ハローコンテナ川口芝西の現場の様子写真1

屋外型レンタルコンテナは、屋内に直接設置をする収納庫です。
屋内型トランクルームと異なり、その名の通りに屋外に設置をする為、様々な異なった特徴があります。
便利な点や、屋内トランクルームとは異なる点をこちらに幾つかまとめましたのでご覧ください。


車で荷物を直接搬入できる

車を直接コンテナの前に横付けし、荷物の出し入れをスムーズに行う事が可能です。
その為、大型の家具家電の保管や、引越しの荷物一時保管等、大型荷物の保管にも幅広く対応が出来ます。
また、habitのレンタルコンテナ物件は、お車の運転が苦手な方でも施設内をご利用しやすいよう、Uターンする事無く施設内に出入りが出来るようにコンテナを配置しております。

コンテナの配置が気になる場合には、是非物件の詳細WEBページをご覧ください。
habitのレンタルコンテナは、レンタルコンテナの配置図がイラストにて分かりやすく公開されております。車でいらっしゃる際に間口等のサイズが気になる際には、是非ご参考下さい。

habitのレンタルコンテナの車が停めやすい!その理由はこちらをご覧ください。
・イコムのコンテナ・トランクは車が停めやすい!大解説!


屋内型より低価格

駅の近くではなく住宅地等の郊外に設置されることが多い為、屋内型トランクルームに比べて部屋の月額費用が安く抑えられます。
屋外型レンタルコンテナは、空調設備・吸排気システムがありません。
ですが、間口が広く車から直接搬入が出来る為、大型の荷物を保管をするには屋外型のレンタルコンテナがオススメです。
もちろん大きなお部屋だけでなく、0.8帖のちょい収納部屋もご用意してます。


防犯セキュリティ対策

屋外型のレンタルコンテナは野外にあるため、セキュリティが気になりますよね。
確かに、屋内型トランクルームは警備保障システムや入退館管理が設置されておりますが、屋外型レンタルコンテナは基本扉の鍵以外に防犯設備はありません。
ですがhabitが運営しております屋外型レンタルコンテナは、場内灯や防犯カメラを場内に設置し、レンタルコンテナご利用者様以外が不用意に立ち入ることがないようにしております。
またコンテナの施錠には、腐食・切断に特別強い特殊なABUS強化鍵を利用しております。


ABUS強化鍵についてはコチラをご覧ください。
・【コンテナ】防犯対策!ABUS強化鍵のご紹介


清掃管理

屋外型レンタルコンテナは、その名の通り屋外にある為汚いのではというイメージがあるかとは思います。
ですがhabitのレンタルコンテナは、創業当初より担当スタッフ自ら清掃巡回をしております。
お客様が安心して、気持ち良くお荷物を保管する事が出来るよう、お客様が入室する前のお部屋は清掃・塗装の塗りなおし・ワックスの施行等、様々な清掃管理を行ってからお渡しをしております。


habitの徹底した清掃風景はこちらをご覧ください。
全てのお客様が、「屋外レンタルコンテナでもすごい綺麗!」と思って頂けるよう、精一杯取り組んでおります。
・イコムのこだわり徹底清掃ご案内


その他にも屋内型トランクルームと屋外型レンタルコンテナとは異なる点が多々あります。
どちらがあなたに向いているのか?こちらを参考にして下さい。

・コンテナBOX・トランクルームの違いとは?収納目的ごとに使い分けよう



トランクルームをさがす


少しの荷物なら屋内型トランクルームに保管

トランクデイズ東大成町の施設内廊下の様子

家に入りきらない荷物を安心して預けることのできるサービスをトランクルームといいます。
habitを運営しております株式会社イコムでは現在、埼玉を中心に約4,000室を運営しております。
自社内の厳しい優良物件基準に当てはまる屋内型トランクルームを、「トランクデイズ」と認定しました。
「トランクデイズ」の優良物件基準とは? こちらにてご紹介いたします。


部屋サイズが豊富

「ちょい収納」にも対応できるよう、様々なサイズの収納スペースがあります。
屋外レンタルコンテナはおよそ0.8帖が最小、8帖タイプが最大サイズとなりますが、屋内トランクルームは施設の広さにより、部屋サイズも様々。
小さなロッカータイプから、最大10帖サイズまで、幅広い部屋サイズをご用意しております。
個人のちょっとした荷物から、法人の荷物まで、様々な用途に合わせてご利用いただけるよう、バリエーションを多くそろえております。


トランクルームの実際の広さについての詳細は以下をご覧ください。
・【診断チャート付】habitのトランクルームとは? 選び方やサイズ一覧ご案内


空調設備完備

布団や衣類、本、書類、雛人形等は湿気や温度による環境変化に弱く、デリケートです。
家でも事務所でも、収納庫内の湿度管理は難しい為、収納に困りますよね。
そのような環境変化に弱くデリケートな荷物は、屋内型トランクルームへの収納をオススメしております。
外に配置する屋外型レンタルコンテナに空調設備はなく、収納庫内の気温は、基本的に外気温+-5度となります。
ですが屋内型トランクルームでしたら空調設備が完備している為外気温の影響を受けることが一切ありません。

更にhabitの屋内型トランクデイズであれば、最新型の吸排気システムも完備。
カビや結露の発生を防ぐためには、気温だけでなく空気の循環がとても重要となります。
最新型吸排気システムが自動で館内の空気を新鮮な空気へと入れ替えてくれる為、結露の発生を未然に防ぐことが出来ます。

・トランクルーム・レンタルコンテナの防カビ対策5選!湿気が少ないトランクルームがおすすめ
・トランクデイズの空調設備について
・トランクルーム収納の空調設備の知識【湿気・カビ対策は万全】

保管トランクルームはこちら

セキュリティ完備

habitの屋内型トランクデイズは、お客様の大切なお荷物をお守りする為、SECOM綜合警備保障を導入し、セキュリティにも力を入れております。
トランクルームご利用者様以外は入退館が出来ず、安心してご利用出来るようになっています。
館内は各所に監視カメラが設置され、勿論、各お部屋にもロックが施されております。
ご利用者様の契約したお部屋だけが使えるようにWロックシステムが採用され、安心してお荷物を預けることが出来ます。
夜間や明け方でもご利用が出来るよう、館内は自動点灯システムが設置されております。

トランクデイズの設備についてはこちらをご覧ください。
・設備完備!こだわりのトランクデイズとは?


駐車場完備

トランクルームで実は一番おざなりになりがちなのが「駐車場」
運営会社により異なりますが、どんなに便利な場所にあるトランクルームでも、駐車場が設置されていない・駐車場所が狭すぎる、車が停めづらいといった、駐車場完備とは名ばかりの事例が多くあります。
habitのトランクデイズでは全物件、車愛用のスタッフがお客様目線に立って駐車場の設置に携わり、徹底して利用者様が利用しやすい専用駐車場を造ってります。


いつでもWEB内見可能

一部の屋内型トランクルームは、面倒な内見申し込みをしなくてもいつでも誰でも、お手持ちのスマホで360度内見が出来ます。
トランクデイズ内のエントランス、共有フロア等、まるでその場にいるかのように360度体験が出来ます。是非ご活用下さい。


・360°カメラで撮影【WEB内見】対象物件特集


おわりに

新居

急に転勤が決まった際、引越し業者が見つからなかったり、荷物を転居先に持っていけないなど、困った時にはまずは落ち着いて荷物の一時預けをしましょう。 荷物の一時保管場所に困った際には、トランクルームを活用すれば、収納困った問題を解決できますよ。

habitのレンタルコンテナ・トランクルームは全て清掃スタッフが徹底した衛生管理で清掃を行っております。自社スタッフを利用しているため、高いこだわりと低コストが実現しております。

トランクデイズ物件は、WEB上で内見も簡単にできます。ぜひ一度ご覧ください。

関連記事はこちらを参照ください。
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・トランクルーム利用者様アンケート結果発表!みんなの収納物やイコムを選んだ理由とは?

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・トランクルームの利用目的ランキング|人気サイズや収納物も調査

・habitのトランクルームとは? 選び方やサイズ一覧ご案内

・トランクルーム収納の空調設備の知識【湿気・カビ対策は万全】

・引越し前の準備でやるべきこと5つのチェックポイント

・トランクルームに季節家電を収納する際に気をつけるべき3つの注意点

・同棲準備の段取りや注意点を押さえてドキドキの新生活をスタート!

・トランクルーム契約の保険とは?実際にあった事例・やってはいけない事とは?

・レンタルコンテナの防カビ対策5選!湿気が少ないトランクルームがおすすめ

トランクデイズを含め、トランクルームのレンタル費用は、部屋の広さが基準となっております。
ですが実は、月額費用のほかに、初期費用や月額料金、保証料、鍵代などなど……。
部屋の料金以外にも、様々な料金が必要です。

今ならレンタル収納スペースを始めるチャンス!
限定キャンペーンを実施しております。
とってもお得にレンタル収納スペースを始められるキャンペーンで、お気軽にレンタル収納スペース生活をはじめられます!

※上記キャンペーン以外にも、さまざまな割引やプラン等がございます。
現在行われている割引内容につきましては、下記一覧ご覧いただくか、お問い合わせの際にご相談下さい。

実施中のキャンペーン一覧



会社や家の近くにあるトランクルームは、ぜひコチラでご確認ください。




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